カテゴリー「えさ FEED」の記事

2019年11月28日 (木)

クズ大豆

昨夜は降ったみたいです。

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少しずつ積もって、もうとけそうにないのでこのまま根雪になっていくんでしょうね。

気温は朝で氷点下5度。まだまだかわいいもんです。

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大豆が来ました。ことしはちょっと早め。

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青いタンクにせっせと移し替えます。むかし廃業した居酒屋さんでもらった座卓が重宝します。

500キロ入りが4袋で2トン。

これで1年持ちます。

1日5キロを毎朝炊いて鶏に食べさせてます。

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「3番クズ」って書いて貼ってあるんですけど、

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クズというにはあまりにもったいない。人間でもじゅうぶん食べられます。

こんないいものをトリに食べさせてやれるシアワセ。

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重宝した座卓は野晒しになっていたので鶏舎に入れて産卵箱の高さ確保に使ってみてます。

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※ 5年前

2019年11月27日 (水)

年越し準備

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かねてからの懸案でありました小麦トラックの搬入ですが、無事に完了しました。

砂利を敷いておいたのと、ここのところの晴天で地面はカチカチです。

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袋ひとつに小麦が800キロ入ってます。

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クレーンで吊り上げて、白いタンクの上蓋から投入します。

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あふれました。来年分14トンです。

1日30キロとして、365日で11トン消費します。

網走・常呂・小清水の三つの農協から確保してます。

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鶏の主食である小麦が確保できて、ようやく年が越せるなあと思います。

2019年10月25日 (金)

食欲の

今年は夏の暑さが良かったのかオホーツクの各地の畑が豊作だそうです。

その恩恵をいただきまして、ニワトリさんに、ってことでどっさりと集まってきてます。

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カボチャ。

硬い種は別にして、四つ割にしておやつに。

黄身の色のうすいピースたまごも、これからはマッキッキです。

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ジャガイモ。

毎朝ゆでてます。

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ニンジンまでいただきました。

人間と同じで匂いで嫌がるかなあと思いましたがしっかりつついてました。

ただ消化はあまり良くないようで、そのまんまお尻から出てきます。ゆでてやれば良かったと後悔。

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スイートコーンも大量に。

ヒヨコさんも大喜び。

オホーツクのあちこちの畑で育ててきた物を分けていただいてます。

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極めつきはシャケ。

ゆでてエサに混ぜてやると目の色を変えて飛びついてきます。

漁師の皆さんにも感謝です。

「輸入した穀物なんか使わないで、地元のエサを集めてきて鶏を飼いたいなあ」という願いで始めた自然養鶏です。

2019年9月 1日 (日)

豪雨と別腹

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8月31日の夕方に集中豪雨がふりました。

予報だと15時頃に雷雨と聞いていたので、やれやれやり過ごしたかと思っていたら薄暗くなってから空がピカッ。

若ビナが驚かないかなあと直撃を心配しながら見回りましたが、ゴロゴロ鳴るのも遠くなので平気なようです。

さあ家に入った途端に激しいどしゃ降りが始まり窓の外の立木がワッサワッサと揺れます。

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雨雲レーダーを見てみたら能取湖西岸に赤い色の雨雲。80ミリ毎時を示していました。当地では90ミリで記録的短時間大雨情報が出ます。

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幸い半時間とたたずに通過してくれましたが、こんなどしゃ降りは久しぶりでした。

数年前にも7月の最終日に同じようになって、あとで近所の人から竜巻が見えたと聞いて肝を冷やしましたことがあります。

夏はこういうのがこわいですね。

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ひらめさんも間一髪で赤い車に待避完了、ずぶ濡れを免れました。

さて翌朝のトリさんはとりあえず平静に見えてますが、明日の玉子がしんぱいですね。ビックリした後はいいことがありません。

増築の工事で西側の壁を開けてあった鶏舎は雨が吹き込んでびしょびしょでした。やはり動線を東側において正解でした。

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ちなみに、くだんの若ビナ・ドン子は120羽のうち5羽が目覚めてます。オスのコケッコーもだいぶ高音で通るようになってきました。

来るべき高産卵に向けてエサはタンパク質を増やした方がいいと聞きますが、むしろこの時期はカロリー補給かなあと朝食前と就寝前にコメをどっさり食べさせてます。普段の定食とは別腹よとばかりにおやつをねだってきます。

若い子はスイーツが好きですもんね。糖質たっぷりで太ってもらいましょう。

2019年4月27日 (土)

りんご

いよいよ御代代わりの十連休が始まるというので砂利投入。

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一輪車は辛いのでワゴンの荷台に載せて運びましたが、それでも背筋が数日ツライです。

砂利入れは一番ツライ土方仕事です。

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翌日は雪でした。

やはり、網走の桜はゴールデンウイークを越えないと開花しませんね。

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ありがたいことに北見のリンゴ屋さんからリンゴをいただきました。

ぷーんと甘酸っぱい匂いが広がります。

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早速五羽に一個ずつ配ったんですが、生まれて初めて見るリンゴを食べ物だと認識せず遠巻きに見るばかりです。

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こっちの鶏舎も昨年冬生まれなのでリンゴを知りません。

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でも白いオンドリ君「P太郎」だけはリンゴを知ってます。

歴代冬ビナN子(H30年)、ラス子(H29)、トメ子(H28)、と戻ってP子(H26)と一緒に暮らした四歳のオスですから。

「こいつはなあ、こうやって食べるんだぜ」食べ方を若いのに教えてます。

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先週生まれたドン子にも早期教育でリンゴを食べさせておきましょう。

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今回のヒヨコは全然怖がらず、よくなつきます。

もうオトナと同じエサをピーピー走り回りながら食べていて、いいめんどりになりそうです。

2019年4月13日 (土)

春のいただきもの

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とけたと思ったらまた降って、それでも着々と地面が広がってます。

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一昨年の8月ビナ「ソラ」は休産後の回復絶好調です。いいたまごを産んでくれます。

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産むということは食べるので、いいエサを用意してやらないといけません。

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小清水から大麦の粉をいただきました。小麦粉ならぬ大麦粉です。加熱するとはったい粉になります。

大麦といえば押し麦で、小さい頃はときどきごはんに入っていて、お米とは違ったペチャッとした食感が好きでした。ちかごろは機能性ということでもち麦もよく見かけるようになりましたね。血糖値の上昇を緩やかにするそうです。

むかし近所のバッカンコウジョウ(麦乾工場)にアタックして麦をくださいとお願いをしたら、その工場は大麦専用で「鶏は大麦を食べないんだよ」と断られて、それから数年後には小麦を分けてもらえるようになり一安心しましたが、あるとき「大麦もあるんですけどどうですか」と言ってもらったので試しにとやったら粒のままだと全然食べない。小麦でさえ粒のままだと時々のこすので、今は粉砕するか浸潤させてやわらかくするか手をかけてますが、大麦はみるからにもっと皮が硬そうだったんですね。そりゃ無理です。・・・・・・・というかなしい思い出が大麦にはあるんですが、粉になっているなら話は別です。

大麦は実は水溶性食物繊維が豊富で、腸内細菌のエサになるんだそうです。ニワトリにもよさそうです。ちょっとずつエサに混ぜて与えています。

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さらに常呂からは海明けニシンをいただきました。トッカリ(あざらし)に囓られてしまったやつです。

新鮮なニシンのたまご(数の子)はすぐ手にひっつきます。接着剤のようにぺったりくっついたら容易にははなれません。子持ち昆布のできるわけが分かりました。

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ガスコンロに加え昨年末から灯油バーナーも稼働したので煮炊き物はだいぶ自由度が広がりました。

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トラくんも大好きです。黄色いダイヤですよなんとぜいたくな。

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むこうでは匂いをかぎつけて

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ワタシモ!

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いやいや、犬にばかりやっていてはいけませんね。めしあがれ。

2019年3月17日 (日)

産み疲れ

また雪が積もりました。

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春がちょっと遠のきます。

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とうとう二階も雨漏り(すがもり)。昭和の建物です。

カセットテープが水浸し(涙)。

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もみ殻をもらってきました。

発酵飼料を作るのに使います。

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借りてるダンプが雪にはまりかけて焦ります。

車両感覚がつかめません。

私にはやっぱり軽がお似合いですね。

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一時期反抗期だった8月ビナ「ハナ子」もすっかり順調に産んでくれています。

気は抜けません。

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13日に1歳の誕生日を迎えた「ぐる子」も快調。

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二部屋ぶち抜きで暮らしたのに加え、

秋からジャガイモをたくさん食べさせたのが良かったようです。

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でも5月生まれで10月からめいっぱい産んできた「ごん」

羽が乱れてきて、このところちょっとあやしい感じ。

小麦も残します。

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エサが気に入らないようです。

ジャガイモもとうに無くなって、鶏たちが秋から体内に蓄えてきた栄養も在庫切れの様子。

「産み疲れ」です。

春も来たし、小麦中心にと早々にエサをいじったのがいけなかったのかなあと反省しています。

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あわてて小麦を全量砕いて食べやすくしていますが、栄養価で言うとお米やトウモロコシにはかないません。

エサ代をはじめいろいろ経費が値上がりしてきていますが、お金かけるところにはきっちりかけてやらないといけないなあと反省しています。

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2019年3月 9日 (土)

飼料分析

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物置に置いてあったハカリ君がひさしぶりに活躍しています。

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バケツいっぱいで何キロあるんだろうか。

スコップ一杯は?

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ちゃんと量っておこうと思ったわけです。

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右の重りに分銅を追加して、微調整は横棒のツマミを動かします。

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5キロから150キロまで。100グラム単位で量れるんですよ。

これも美幌の先輩から譲り受けた物です。

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冬休みの宿題を提出してしまうと、来年はもっといい成績を取ろうと努力するわけです。

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ヒラメは言うこと聞くいい子になってきました。

2019年3月 2日 (土)

ミキサー

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雪融けが進んで2駆で走れるようになってきました。

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氷で覆われていた湖面もあけてハクチョウさんの飛来も間もなくでしょうか。

さて、美幌のお客さんからカボチャの残り物をもらいました。

この時期だとお店に並んでるのはメキシコ産とかなんですが、近くの農家さんからもらった正真正銘の地元産だそうです。貴重ですね。

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よほど大きく成長したのか種も大きくて硬くて、ストーブの上で何日か温めてみましたがさすがにニワトリは丸呑みしてくれなさそうです。

夏にバナナジュース作ってるミキサーでやってみたら、なんとしっかり砕けるではないですか。

カボチャの種は中にいい成分が入っててニワトリにもいいんです。

冬場は緑がないので栄養も偏りがちですが今日は楽しくエサやりができました。

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2019年3月 1日 (金)

麦芽

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3月1日7時前の朝日です。気温はマイナス13度。

日中は天気も良くてどんどん雪が解け、半月ほど早く春が来ている感じです。

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今冬は雪も少なくて、雨漏り対策で屋根の雪下ろしもすぐ終わります。

吹雪なんてあったでしょうかというくらいの穏やかさ。

でもこのままお天道様が許してくれるはずはないよね、と配達の先々で話しています。

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ジャガイモも終了。

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カボチャももう無くなりそうです。

寒さのピークは越えたのでセーフでした。

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先日の事故で減ってしまったN子はぐんぐん成長しています。

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その一つ上のお姉さん87(ハナ)はようやく毎朝の産卵生活が落ち着いてきた様子です。

もうまる7ヶ月にもなるのに、まだ50グラムの新子が出てます。

産卵率も120羽のうちやっと最近100個を超えてきた感じでスローペース。

殻もあまり硬くなくてエサの調整に一苦労でした。

なかなかうまく行きませんね。

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そのせいもあって麦を発芽させてます。

古い湯たんぽを使って二晩保温します。

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デンプンが糖分に変わり、やわらかくなっておいしくなるのでいいようです。

まあ、60キロのうち5%の3キロですから気持ち程度ですけどね。

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レシピはこんな感じです。

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玄関フードで日に当てて青くしてやろうと企みましたが湿度不足で失敗でした。

ことしはいろいろ畑仕事もちゃんとやってみようと思います。

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春はすぐそこまで来ています。

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