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2011年2月14日 (月)

「いただきます」第4号 Itadakimasu No.4

魂込めて書いてます。クリックすると拡大します。

I write a letter to my customers about Avian influenza, you can read in Japanese sorry !

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保健室」カテゴリの記事

コメント

こんにちは


さきほど何気に呼んでいた記事にコメントしてしまいましたが
ずいぶん過去の記事でした(汗)
最新のこちらのほうにあらためてカキコします ごめんなさい

白滝に住んでいます jam (本名 コクブ)ともうします
杉村奥様・・・および じぷしー、元気そうでなによりなによりです


この鳥インフルエンザの記事、知りたいという方がいましたので 紹介させていただきますね

またおじゃましにきまーす

たのきゅうの奥様でしょうか?
またのコメントありがとうございます
鳥インフルについては私もまだ詳しくないです、専門家ではありませんのでそこのところご注意下さい
白滝の平岡様は私のお師匠様です(笑)

鳥インフルエンザのニュースを聞く度に胸が痛んでます。
殺処分される何万羽のニワトリも可哀相。
養鶏場の方々の心情を思うと・・・・辛いでしょうね。
また同じ生き物として、人間の都合で命を絶つ行為にも
とても違和感を感じてしまうのも正直な気持ちです。
専門的なことはわかんないけど、ワクチンが出来れば・・・
ウィルスはどんどん変化するから難しいんでしょうかねぇ?

人間の都合でニワトリをころすのはそのとおりですね
この処分、人間に置き換えたらどう呼んでいるのかです。
病鳥も健康な鳥もすべて例外なく殺さなければいけないものか、インフル耐性をもつニワトリを生き残らせてはいけないのか?
しかし今の法律制度ではゆるされないことなのでしょう
さっきたまごを拾っていると秋びなのキタロウに蹴られました
いつもと違う服装で入ったため外敵と見なしたのでしょう
しかし思いっきり蹴っ飛ばしてやると恐れをなして逃げていきました
かよわい生きものです
トリたちは人間の庇護のもとでしか生きられません
キツネが入ってきたら一発で全滅でしょう
生殺与奪の権はすべて飼養者にあります
だからこそニワトリらしい人生(?)をちゃんと送らせてやりたいと思って飼ってます

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